企業を支援する経営コンサルティングから、
経営者個人の方の未来を強力にサポートする経営『者』コンサルティングまで、
幅広いコンサルティングメニューをご用意
フューチャリングとは、その方が未来に実現したいことを、手法を問わずサポートする取り組みです。豊かな未来のために一人ひとりの“future”を、一緒に前進させるべく取り組み、絶えず進行形(“ing”)にしていく弊社オリジナルのコンセプト。
コミュニケーション手法だけに留まらず、結果を手にする上で効果的なあらゆる手法を活用することがコーチングと異なる点です。
経営者として自己革新されたことを、左腕フューチャリングによって組織変革につなげます。
左腕とは、№2をはじめ、トップを支える経営人財(将来の候補となる方も含む)を指します。特に右腕、としなかったのは、例えて言えば右利きの人が右手ばかり使うように、現状延長線で物事を考えるのではなく、シフト発想して、全く新しい視点をもつ変革を生み出す人への飛躍的進化を意図し、命名したものです。
経営者のそばで、共に事業変革の道を歩まれる方
事業への参画の有無に関わりません。人生をともに生きるパートナーとして成長は不可欠。
例:新規部門の立ち上げを任せたい方、店長を任せようと思う方、逆に伸び悩んでいる方など
1回(60分あたり)22,500円(税別)
※交通費・会場代発生時は別途
電話・FAX(042-438-8922)・フォームから承ります。
→ FAXお申し込み用紙兼リーフレット(PDF)はこちら
※ご不明な点は担当:西野までお気軽にお問い合わせください。
短大卒業後、ユニ・チャーム株式会社(ニュービジネス協議会連合会元会長である高原慶一朗氏が四国の中小企業から1部上場を果たしたベンチャー企業のモデル。社内は中小企業の良さを残しつつ規模を活かした変革に余念がない)に一般職として入社。営業事務・物流事務を経て、総合職へ転換。NO2の役員秘書、社内広報を担当して、念願の人材開発部へ異動。評価制度の見直しから人事システム構築まで主に企画業務や社内調整を多く担当。営業職の教育を担当していた時にコーチングと出会い、人生が180度変わる。2004年12月に18年務めたユニ・チャーム株式会社を退職し、個人事業主として独立。在職中に仕事を通して、役員や経営者と直接かかわる機会が多く、『トップの意思や想いが組織や企業を変える』を実感。独立後は中小企業の経営者を中心に個別コンサルティング(コーチング)やセミナー『夢会』を主催したり、野村総合研究所のIDELEAチームでパーソナルディレクターとして企業のトップ、役員、幹部社員へコーチングを提供中。コーチングについては、1000時間を超える実績のもと、高いクオリティと鋭い直感力と忌憚ない率直なフィードバックで信頼と安心感をお客様から頂いている。フューチャサポートパートナーコンサルタント・講師。国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ(PCC)/米国CTI認定プロフェッショナルコーチ(CPCC)/産業カウンセラーキャリアコンサルタント
「実力主義+社会貢献」というテーマでの就職活動(職業選択)中に、わが国経営コンサルタントの第一人者といわれる田辺昇一氏と運命的に出会う機会を得て、ジャスダック上場企業株式会社タナベ経営入社('87年)。以来、20歳代から触れ合うほとんどの方が経営者や経営幹部という環境の中で、実学で経営を感じ取る。その間、3年にわたる中華民国台湾での海外駐在時も含め、多岐にわたるコンサルティング経験・講演経験を積む。『経営はバランス』という想いのもと、マーケティング・人事労務・経理財務・ロジスティクス(物流)・仕入れ購買といった機能別の部門最適・専門最適にこだわらないバランスを重視した支援実績を重ねる。 東京本部部長代理を最後に、1999年7月に独立。かねてからの想いでもある「自らも事業家」としての道を踏み出し、「フューチャサポート」というチーム名のもと、それまであたためつづけてきた「私は将来○○を成し遂げたい!」という個人・法人の想いを受け止め、その実現を支援するサポートを精力的に展開中。これまでの人生の中で三度、九死に一生を得る経験をし、生かされている人生であると自らが受け止め、未来に違いを創ろうとする方々のサポートに情熱を注ぐ。その魂は、「人生は有限・ロマンは無限」「一生懸命を力に、力を成果に、成果を豊かさに、豊かさを幸せに」「仕事→志事」に集約される。