
日頃、あって当たり前だと思っている『火』
これを原点に返って『熾す』ことを通じて、当たり前が当たり前でないことを
実感し、人として何が大切かという基本に立ち戻り、
職場での実行と業務革新に繋げ、成果を得る研修。
一社研修(階層別の研修)に適したカリキュラム内容となっております。
さらに詳しいカリキュラム内容や研修の流れなどをご覧いただけます
→ 詳細資料(PDFファイル)のダウンロード

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研修前(before)
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研修後(after)
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A.当たり前病
要望過多、頭でっかち、
横柄、批判的・否定的
B.依存症
消極的、人任せ、無関心
C.関わり不全症
報連相が悪い、和を乱す
自分勝手・わがまま
D.頑張り病
気合だけ、要領が悪い
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A.感謝
礼節、自信と謙虚さのバランス
強みにフォーカス
B.自主・自発性(セルフスタート)
積極性・自立心・意見提案
C.コミュニケーション・チームワーク
共感性、達意力、協調性
プレゼン力、リーダーシップ、
組織力
D.実行力
先見・先手・先行、
タイムマネジメント、
目的・目標設定、計画性が持てる
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下記にご紹介するのは、一例です。詳細はご相談下さい。
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1.受講対象者(一例):
①新入社員、内定者
② 2~4年の中堅社員(自信と謙虚さのバランスが壊れつつある方等)
③主任・係長等、監督職
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2.研修時期:基本的に屋外で実施の為、春秋がベスト
(その他のシーズンでも実施可)
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3.研修期間:2日連続+1日(1.5ヶ月後フォロー)
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4.研修場所:郊外の研修施設(一例:埼玉県東松山市等)
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5.受講人数:16~48人(4~8名×4~6グループの編成で実施)
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