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 【 コラム 】 フューチャサポート紀行  フューチャサポートが発行する機関誌のご紹介です 

 
 
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 フューチャサポート紀行 読者様からのご感想

 第68回 (2006/8/25発行)
 『夢を夢で終わらせないために、四六時中、夢を見続け・言い続け・やり続けよう!』
 = 日本語の「夢」と、英語の「dream(ドリーム)」 ―― あなたが感じる違いは何でしょう? =

フューチャサポート紀行ありがとうございました。

”儚”に引っ張られる様、日々コツコツ前向いていきます。

(大阪府食品加工業 経営者 様)



 第62回 (2006/2/25発行)
 「現状打開の斬新なアイデア―それは視点を変えることから生まれる!』
 =あなたはリーダーとして行き詰った時、どのようなことに取り組みますか?=

飛行機の中で今月号のフューチャサポート紀行読みました。

先日の有馬のことが書かれていてよかったです。

裏面の藤田牧雄社長の話も腹にど~んと落ちました。

今、スーパーマーケット卸し業と5年前から始めた飲食業卸し業の

両立とで少しあたふたしていたので、ジャストタイミングの記事でした。

(大阪府食品加工業 経営者 様)



第47回 (2004/11/25発行)
 「パートナーシップ(相手との関係創り)は、自らの姿勢を正すことが第一歩」
   =真の人間関係を育むには、50×50(フィフティフィフティ)の考えから!=

こんにちは。「フューチャーサポート紀行」いつも、楽しみにしています。

今月号、とてもよかったです。

正確に言うと、「とてもよかったと思える自分がいる」ということでしょうか。

それも、経営『者』力強化講座に参加したからこそ、感動できる自分がいるんだなーと思います。

本当に感謝しています。ありがとうございます。

事業の方も着々と進んでおります。

たくさんの方との出会いがありました。

講座が終了して、まだ3ヶ月もたっていないのに、それまでの築いてきた人間関係の数倍の出会いがありました。
これも、今まで、気が付かなかったことをフューチャーサポートの方々に気が付かせてもらったからでしょう。

つまり、今までは、出会ったいたけど関係にまで発展しなかったのです。そうさせていたのは、自分自身なんだということが、今はよくわかります。

実は、今回あるマーケティングプランナーとアライアンス組むことができました。しかも、今ままでの私では、考えもつかないような肩書きを持った方と事業を一緒に取り組めるのです。
誰も知っている高級ブランドメーカーのマーケティング責任者とです。

今、自分自身に何が起こっているのかよくわかりません。

でも、そんな中でいつも感じるのは、「みんなに支えられているんだなー」ということです。

だから、「自分が、誰にどんな形で支えてあげることができるだろうか」と感じています。

今感じていることを書いてみました。

(埼玉県IT関係会社経営者)



 第44回 (2004/8/25発行)
 「“自分が主治医”で、医者いらず!」
 
=健康面での、自己管理・自己開示(ディスクロージャー)は万全ですか?=

確かにストレスが溜まると健康に害を与えているようです。
ストレスドックというのは初めてです。
「あなたのストレス度」はと数値で出ると面白いですね。

(埼玉県製造業経営者 様)

いつもお世話になりましてありがとうございます。

良かったです。

自分も機会があれば(ストレスドックを)受けてみたいと思いました。

(大阪府食品加工業経営者 様)



 第43回 (2004/7/23発行)
 「言葉が人のこころを動かし、人生を変える」
  
=言葉には魂がやどる=

『社長の見本が社員の手本』
心に刻んでおきます。

( 大阪府食品加工業経営者 様)



 第42回 (2004/6/25発行)
 『基本をあたまに、習慣をこころに!』
  =怖いのは、我流と非継続=

フューチャーサポート最新号、良かったです。

『社員は、実はお客様の代弁者だ』
『社長のわがままを聞く社員のいる会社と、社員のわがままを聞く社長のいる会社』

──私は何の迷いもなく後者を選んで、社員と深く関わっていこうと決めたのです」

これは、なかなか言えないと思いました。

実績が上がってないときや、行動量が少ない時など、社員を責めたり 、批判しがちなもの。

社員には社員の理由があり、お客さまの代弁をしていると思うと、自分の足元を考えさせられます。

見てよかったです。

( 石川県コンサルタント 様)



第41回 (2004/5/25発行)
 「相手は自分のこころを映す鏡」
  
= 相手に対する自分の見方をまず変えよう!=

第41回読みました。ありがとうございます。

自社の社員は
・自分を映す鏡である
・お客様の代弁者である

にはガーンときました。

ただ、社員であっても山にたとえると階段があるので1合目、2合目の心技体の時は、強制的にしつけ教育、自社の理念、哲学教育をしてからでないと、水野さんの今回の言うところにあてはまらないのではと思います。

弊社も中堅社員と新人生(1~2年目)との心・技・体と差が出てきすぎて少しあせってます。

以上ご報告まで。

(大阪府食品加工業経営者 様)



 第32回 (2003/8/25発行)
 「健康をセルフコントロールできれば、おのずと人生に自信がみなぎる!」
  = 健康管理は数値管理から ─ 正しく・楽しく・絶やさずが決めて =

健康について改めて考えさせられました。

そして、「正確に知ること」の重要性を感じました。

これは健康だけではなく、お金、時間、さらには人間関係までもいえると思います。

現状をしっかりと知るだけで、いろいろな気づきがある。

知るだけで、それを改善しようという動きが自然と出てくる。

現状に目を向けずに、自分や他人を叱咤激励しても続きません。

まずは「正確に知ること」。この大事さを痛感しました。

最近読んだ、「新・インナーゲーム」(日刊スポーツ新聞社)にも同じような考えがかかれていました。

これはテニスやゴルフの指導、コーチに大変革をもたらした考えです。
これからも楽しみにしています。

( マサ・宇都出 様 (Allaboutコーチング・マネジメントガイド))



第31回 (2003/7/25発行)
 「志(仕)事で得られる人々との絆や感動は、人生の最高の宝物!」
  =まわりへの配慮は、人間関係の豊かさとなって必ずはね返ってくる=

7月25日号 フューチャサポート紀行 良かったです。

特に
「だれから給料をいただいているんや」
「お客様からやろ」

は忘れてはならない言霊です。

ありがとうございました。

(大阪府食品加工業経営者 様)



第30回 (2003/6/25発行)
 「人を強くするもの、それは自らの熱い想いとそれを支えてくれる人との絆である」
 =「夢は牛のお医者さん!」を16年間あたため続けた一人の少女に学ぶ=

小学生の時から、人生の方向性をさだめ垂直登攀された女性は、
すばらしいとおもいます。まるでイチローさんみたいですね。

家族との絆についても考えさせられました。

毎月楽しみにしています。

(埼玉県製造業経営者 様)



 第29回 (2003/5/23発行)
 「人生は長いようで、短いもの!」
 =あなたは人生が25億秒である事実をどのように感じておられますか!=

読んだ瞬間、自分の身体を通って、過ぎ去っていく時の玉というか、流れを感じました。

そう感じている間も過ぎ去り続ける時を感じて、過去と未来を強烈に意識しました。もちろん、死も。

と同時に、今のこの一瞬をともに生きている家族や友人やそのほかの人の時の玉、流れも見えてきました。

とても、愛しく思えてきました。

それぞれの身体を流れる時の川の流れが、合流したり、離れたりするイメージが浮かびました。

そして、過去の人を思うと、これまでは未来から過去へ流れていた時の流れが、逆に過去から未来に流れているように感じ始めました。

両親をはじめ、過去に生きた人の思いを受け止めながら、押し出されながら、未来へと流れていくイメージです。

時が自分の周りを過ぎ去るのではなく、自分が生きることによって、時を創っている感覚が出てきました。

フューチャーサポート紀行を読んで、直後に自分に起きた体験を感想としてお伝えしました。

( マサ・宇都出 様 (Allaboutコーチング・マネジメントガイド))

 

 

拝読し胸にせまるものがありました。すばらしい原稿です。
ありがとうございました。H社長様が水野さんとの交流を
大切にしておられるのがよく分かります。

今後のご健勝を心よりお祈り申し上げます。

(吉田 様)



第24回 (2002/12/25発行)
 「かざりけのないひたむきさが人のこころを打つ」
  = 「感動なくして、真の人間関係なし」 =

非常に感銘をうけました。
私は、仕事を通じて気付きや感動を人に与え続けていきたい。
また私自身も気付き、感動を感じ続けられる人間でありたいと
おもいました。

むらたまこと 様

 

 

いつもお世話様です。

1)の問いに対しては、生き甲斐・やり甲斐だと思います。

2)は、自分の直感で相手に感じます。

だからその相手の魅力は千差万別いろいろあるんだと考えます。
従って他人が自分に感ずる魅力も、(あるなら)何か見所有るん
でしょう。特に意識したパフオマンスはしませんが、無理しないの
が肝心だと思っています。

加藤 英太郎 様



第11回 (2001/11/26発行)
 「『ほんまもん(本物)』が、生まれ育(はぐく)まれる原点は何か」
  = 社会や周りが求めるものの実現を熱く願う姿勢の重要性 =

私の場合、ほんまもんかどうかは、奇跡の様に感じられることが
たくさん起きた時に後から、「ほんまもんだったんだな」と
感じたりします。

「認められたい」とか「うまくやろう」って時には短期的には認めら
れたり、うまくやれたりするけど結局、継続しなかったり、奇跡的な
ものって得られなかった気がします。

今までやれなかったことが突然やれたり、状況が一変する時が
まさに本物のときなのかな・・

(sawako forest 様)

 


いつもお世話になりまして、ありがとうございます。
今月号「人と人とのつながりの原点は、温かいこころのふれあい」
は響きました。

対お客様に対しても、対従業員に対しても、水野さんの言葉を腹に
落とし込んで、まじめな雑談をするよう心がけます。

東大阪の小林先生の所へ、自分も腰の事で一度行くようにします。
ありがとうございました。

(大阪府食品加工業経営者 様)



 第5回 (2001/5/25発行)
 「自分への意味のないこだわりを最小にすることが、自分の殻を打破する最大のカギ」
= 新たな出会いの数とその関係の深まり度が、自分の成長のバロメーターだ! =

今回のレポートで自分が一番おとしこめたのは、
「日頃触れ合う機会の少ない自分世界から遠い人や場面にこそ意外と
自分が求めている答えに近いものを得られる」
この所に感じました。

「常にアンテナ高くONとOFFのメリハリつけて、道のどまん中を歩んで
いきたい。」
と思います。

ありがとうございました。

(大阪府食品加工業経営者 様)



 第4回 (2001/4/25発行)
  「本は、著者の生き様を感じその教えを実行した時に付加価値が生れる」
   = 真剣にアウトプットすることが、インプットしたものの理解と実行をより確実なものにする =

40才の頃がんばりすぎてダウンしてから立派な人、いい人、がんばる自分が自慢だったことをやめました。

でも時々表われます。

又、近くの畑で野菜づくりを始めたのですが、かまいすぎたり、ほったらかしたり、コントロールがへたですね。

先生の文では入院されながらもこんなにもまじめにストレスについて考えておられることが、ストレスなのではないかしらと痛々しさを感じておりました。

世の中にはストレスという言葉があることさえ知らずに楽しく生きておられる人もいます。

うつ病の本、医学書、無理しない方が愛される、とか読みあさりましたが本当はもっと簡単な事だったのがこの頃わかりました。

(W.様)

 

 

本に対する読み方、自分も変えてみます。

『書物でなく本は人間そのものである』に感銘を受けます。

『真剣にアウトプット・・・』は、Win Winのいい関係の元だと、同感に思います。

いつもありがとうございます。

(大阪府食品加工業経営者 様)

 

 

紀行有難う。

今回の{本}=読書について、実行が付加価値を生むとあり、さもあらんとも思う次第。

ただ、小職は読書について、実行とか、付加価値とか、あまり考えません。

本は人より読みます。
読書のジャンルは結構幅広いと思っています。
決して昔から商売用のために買ったり、読んだりはしませんでした。

現在その意味から比較的読み出したのは「短歌」です。
これは今、自分が”斎藤茂吉”について書いているからです。
それでも最近読んだ「失敗学のすすめ」は、関与先の幹部研修教材で来月使用する積りです。

自分が何かテ-マを持って、その関連の書籍を集めたり、読んだりすると思います。

「社葬」の本を書いた時はやはり関連を集め、書きながら読みました。

(過一走 様)



第1回 (2001/1/25発行)
「ロマンは無限、人生は有限」
 
= 人に宣言することが集中力と確かな実行を生み、自らの確認が前進と成果を生む =

フューチャサポート紀行第1回「ロマンは無限、人生は有限」を 配信いただきありがとうございました。
水野代表を以前から知るものとして、水野代表が以前がおっしゃっていた 「志」「想い」というものがこの文章から感じられ興味深く拝読させていただきました。

さて、「自分を見つめる問い掛け」ですが、健康と一言でいっても、肉体的な部分と精神的な部分があると思います。

肉体的な部分では、山歩きをすること。
日常の雑多生活環境から離れて新鮮な空気の下足腰を鍛えています。
精神的な部分では、今後の事業展開を考えることです。

小生は小なりといえども会社を経営しております。
この会社を今後どのように運営していくのか、お客様のおかげで会社は存続させていただいているという発想の中で、どのようにすればお客様に喜んでいただくのかを考えることは、時には苦痛を伴うこともありますが、小生には精神的活力を与えてくれる源でもあります。

注意の時間を継続するためには、目的意識を持ちそのための有効な手段を考慮することだと思います。

会社人間の小生としては、現在の最大の関心事は会社の存続・発展ですから、目的意識も当然会社のことです。

経営計画の中からこの1年、1ヶ月、1週間、1日何をしないといけないかを落とし込んでいくことで何をすべきかが明確になり、そのことが注意時間の持続につながっています。

思いつきのまま長々と書きましたがお許しください。
次号「フューチャサポート紀行」を楽しみにしております。

(Y.T. 様)

 

 

第1回、第2回とも読ませていただきました。
水野さんの苦しみがよく伝わってくるすばらしいメッセージでした。

何の気負いも感じなくて、そのまま自然に入ってきました。
とにかく心に残る大変印象深いメッセージです。

そういうどん底を経験してきた人なら、人の苦しみも悲しみもきっとわかってもらえる人だということが伝わってきます。

味気ない人、味気ないことが多いこの世の中で、水野さんという人間が意味不明の病気を通して、地獄を感じて、生きてきた、この人は這い上がってきたタフな人、心のある人だという印象です。

実に良いメッセージです。

(O.M.様)


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